宅配キャンペーン   万一の備えに「保存水」   広口ボトルの秘密   ご注文はこちら   特定商取引法に基づく表示
災害時の備蓄用に開発された「北アルプス保存水」は、最長5年の保存期間を有します。ラベル裏には、災害伝言ダイヤル171の利用方法なども書かれており、万一の事態への備えに最適です

品名:ナチュラル・ウォーター
採水地:
富山県中新川郡立山町野村
原材料名:水(深井戸水)
ナチュラル・ウォーター「立山連峰の源流水」は、北アルプス立山連峰の雪解け水が地中にしみ込み、およそ百年とも言われる長い歳月をかけて育まれる天恵の名水です。

品名:ナチュラル・ウォーター
採水地:
富山県中新川郡立山町野村
原材料名:水(深井戸水)
北アルプス立山の湧水と、立山釜ヶ淵の特別栽培農産物(コシヒカリ100%)を原料に、独自の製法でじっくりと炊きあげた白がゆです。食品添加物は一切使用していません。

品名:米飯類(かゆ)
原材料名:精米(コシヒカリ100%)
特別栽培米コシヒカリ(100%)とその発芽玄米に、富山県利賀村産のヤマブシタケと富山湾の深層水。身体に優しい富山の素材を使って独自の製法で炊きあげた健康がゆです。

品名:米飯類(かゆ)
原材料名:精米、ヤマブシタケ、海水、発芽玄米
写真は6月の立山山頂付近です。

以外に雪が少ないですって?とんでもない(笑)
山頂付近は年中強風が吹いているために雪が「積もれない」のです。 この写真をとった位置あたりでは、まだ10メートル以上も積もっているんですよ♪ この雪たちが、ゆっくりと解けて静かに地中にしみ込み、長い長い時間をかけて、 「立山連峰の源流水」になるというわけなのです。

(保存水について、まずはAさん、Bさんの会話から…。)

Aさん:最近、地震とかの災害に備えて色々準備しておく人が増えたわよね。

Bさん:あ、うんうん、ウチでも避難用のバッグ作って衣類やら食料・お水なんか入れてあるわ。セットしたときのまま置いてあるけど。

Aさん:Bさんそれいつ頃の話?

Bさん:ん〜、2年ぐらい前かなぁ

Aさん:・・・そのバッグもって避難しても、お水もう飲めない可能性大よ・・・。

Bさん:え!?どうして?・・・あ、もしかして保存期限?

Aさん:うん、忘れがちだけど、ミネラルウォーターでも一般的なものの保存期限はせいぜい1〜2年ぐらいなのよ。

Bさん:1〜2年・・・。

Aさん:うん、それで国や自治体でも「避難用バッグの中身は年に一度は点検しましょう」って呼びかけてるんだけど、普段意識しないものだけに、忘れがちよねぇ。

Bさん:うん、私も今Aさんに聞かれるまで、準備したこと自体半分忘れてたもの。

Aさん:そこで「保存水」の出番ってわけ。「保存水」っていうだけあって保存期間が5年もあるのよ。

Bさん:5年もあれば、さすがに思いだして確認できそう。災害のとき一番困るのが水だっていうから、せめて飲み水ぐらいは確保しておきたいものよね。

Aさん:しかもこれ、ラベルの裏には災害伝言ダイヤル171の利用方法が書いてあるのよ。これも、「あるのは知ってるけど・・・」ってなりがちなものだしね。

Bさん:なるほど、そうよね家族そろって避難できるとは限らないものね。うーん、さすがだわ。